会社概要

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経営理念

「人を育て、人と共に、全ての人のために」

わたしたちは、
共に歩む「人」、支えてくれる「人」、必要としてくれる「人」、
全ての「人」の幸福の一翼を担うような活動をしていきます。
感謝なくして成長なし。
「ありがとう」を言い続ける。
「ありがとう」を言われ続ける。
それが、私たちの目指す未来です。

代表挨拶

当社は1991年の創業以来、携帯電話の販売を主要事業としてまいりました。
通話機能しかなかった携帯電話が、時代とともに変化し、情報端末となり、今では生活に欠かせないライフツールとなっています。
さらに、AIやIOT、車の自動運転に農業や医療、それ以外のあらゆる分野に活用することにより、もの・サービスが今後ますます便利になっていくことが予想されます。
我々はこの流れに乗り遅れることなく日々勉強研鑽し、お客様第一の視点に立ち、顧客満足度の高い総合通信ショップの運営をしてまいります。
また、現在運営しているアミューズメント施設、フィットネスジム、ペットショップ、関連会社の飲食店においても、創業以来変わらぬ「社会貢献・CS(顧客満足度)の向上・ES(従業員満足度)の向上」を疎かにすることなく、より多くのお客様に愛される店舗運営を行います。
本質を見極め、ブレずに行動し時代の変化を取り入れながら「人を育て、人と共に、全ての人のために」を経営理念として、現状に満足しないチャレンジし続ける企業を目指してまいります。
皆様のご支援、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社クラシード
代表取締役 倉田 実夫

沿革

  • 1988年11月
    創業
  • 1991年11月
    法人設立
  • 1992年8月
    IDOプラザ原町田 開設
  • 2000年2月
    海洋深層水 横浜センター 開設
  • 2003年7月
    不動産事業部 事業開始
  • 2004年4月
    湘南ペット貿易事業本部 事業開始
  • 2009年11月
    ㈱春夏冬フードサービスの発行済株式を全株取得して完全子会社化
  • 2010年9月
    本社移転
  • 2015年5月
    フィットネス事業部 事業開始
  • 2020年7月
    アミューズメント事業本部 事業開始

会社概要

会社名 株式会社クラシード
代表者 代表取締役 倉田 実夫
本社 〒233-0002
神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
ゆめおおおかオフィスタワー23階
設立 1991年11月27日
資本 5億9,600万円(資本金 1,000万円、剰余金 5億8,600万円)
従業員数 208人(2021年8月現在)
売上高 54億3,000万円(2019年度実績)
事業内容 移動体通信機器及び関連商品の販売、観賞魚の輸入および卸売
アミューズメント施設の運営、フィットネスジムの運営、不動産賃貸
主要
取引先
KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社
アイ・ティー・エックス株式会社、
兼松コミュニケーションズ株式会社、
株式会社FAST FITNESS JAPAN
顧問
弁護士
上大岡法律事務所 弁護士 石井 誠

関連会社

株式会社クラシードホールディングス
代表者
代表取締役 倉田 太士
事業内容
純粋持株会社
株式会社春夏冬フードサービス
代表者
代表取締役会長 倉田 主税
代表取締役社長 八田 佳篤
事業内容
飲食事業

女性活躍推進法に基づく行動計画について

弊社は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(女性活躍推進法)の規定に基づき、行動計画を策定したので公表します(2021年6月1日)。
一般事業主行動計画(PDF)

女性活躍推進法につきましては、厚生労働省の特設ページにてご確認いただけます。

社会貢献活動

横浜市子育て家庭応援事業「ハマハグ」

株式会社クラシードは、子育てをあたたかく見守る「ハマハグ」を応援しています!横浜市の子育て家庭応援事業「ハマハグ」に協賛しており
クラシードの店舗全店でお子様連れのお客様にごゆっくりお過ごし頂くため雰囲気づくりを目指しております。
「ハマハグ」登録証ご提示で特典を受けられるサービスもご用意しております。
例:auショップ・ソフトバンクショップではアクセサリ商品を10%引き
ハマハグ公式サイト

エニタイムフィットネス

エニタイムフィットネス各店に設置された自動販売機の売り上げの一部は、さまざまな社会貢献活動に役立てられています。

障害者の社会参加支援
東北・熊本の復興支援
地域の青少年育成支援
etc…

思春期世代の学びを創造的に変える学習機会支援

(NPOカタリバへの賛同)
NPOカタリバとは、どんな環境で育った子供たちも「未来は創り出せる」と信じられる社会を目指し、さまざまな教育活動を行っています。
「ナナメの人間関係」と「本音の対話」を軸としながら、思春期世代の学びを創造的に変えるキャリア学習機会を届け、あらゆる困難も乗り越える力となる「学びの意欲」を育む活動に力を入れています。
カタリバ公式サイト

アクセス

 
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